こじんてきしゅかん

育児、教育、ゲームなど日々を雑多に、へー、ふーん、くすっ、とするようなブログを目指しています。

障がいを持った方々が働ける場所はテーマパーク風の古民家で。概要は考えています。

夢に気づくって素晴らしいです。

実現しようと前向きになることも

なかなかできることではありません。

 

自分も少しボランティアをかじった身。

考えていたことはありました。

 

もくじ

 

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建物はこだわります

 

 小学校の廃校跡が良いでしょうか。

できれば木造の建物を補強。

 

バリアフリーにリフォームして

エレベーター等も作る。

 

周りは木々で囲まれ

病院や宿泊場所も併設。

 

障がいを持った方々の

テーマパークとは言いませんが

楽しく働けるところ、

そういった場所が

ひとつに集まれば良いな、

それは考えていました。

 

 

 

 

体験館

 

市販されているキットを使い

 

障がい者体験

高齢者体験

妊婦体験

 

点字制作・体験

手話体験

車椅子を使いコースを走行

昔の遊び制作・体験

 

使い方の説明などを

受け持ってもらいます。

 

実際に街で障がい者の方に

話しかけられたりしたときの

対応など勉強になるでしょう。

 

 

食事処

 

カフェとパンとサラダを出します。

ホットプレートでお湯を沸かし

サラダは手でちぎる葉物。

火や包丁は使いません。

 

特別支援学校では就職支援で

コーヒーの入れ方、パン作りを

教えているところもあります。

 

パンはテイクアウトもできるように

多くの種類を作りたいですね。

 

 

イメージは古民家

 

以前知り合いに、民家園でのイベントに

連れて行ってもらいました。

これがイメージとなっています。

 

 

www.city.setagaya.lg.jp

 

 

 

 

 

 

 

足を踏み入れるとそこは

大人が憧れた田舎でした。

 

子どもは見たこと無い世界。

高齢者の方々に連れられ

おもちゃを作ったり

食べ物を作って食べたり。

 

多くの体験をすることができました。

ふと、ここで職員?が常駐すれば

いつでも遊ぶことができるのに、

そう思った次第です。

 

 

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運営

 

入場料は頂きましょう。

例えば体験チケット5回分付で1000円。

働く方は、高齢者、障がい者

病院を併設しているので、

妊婦さんも無理しない程度に。

 

そうすると保育施設も作りましょう。

子どもを預けて働ける場所になります。

やはり無理をしない程度に。

 

その他お土産館も作りましょう

 

敷地で作った野菜

施設で作った食べ物

施設で作った雑貨

それを販売する。

 

 

何か目玉がほしいですよね。

乙武さんに講演をお願いしましょう。

 

 

野外でバンドのライブ、お笑いライブ 

芸能人の方を呼べば楽しくなりますね。

もちろん職員で行っても構いません。

 

子どもが楽しめるように

ヒーローショーも良いですね。

 

 

そう考えていると

立派なテーマパークみたいに

なったようです。

 

 

どこにでもありそうですが 

障がいを持った方々が

安心して働けるところ

こんな場所ができれば良いと

願っています。

 

tanonobu.hatenablog.com